お知らせ

『LIBERTY DANCE』上映決定!

【本日情報解禁!招待作品に『LIBERTY DANCE/小田憲和 監督』決定👯】
おはようございます🐾

キラキラ真っ只中の街を横目に、今年中にやれることはやってしまいたいともがいている、生徒会長の中里ゆみです!笑

さて、招待作品2作品目は、著作権を題材にしたダンス映画『LIBERTY DANCE』です!

上映当日は、関係者の皆様の舞台挨拶のほか、原作者さんとの著作権についてのシンポジウムも予定しています♫

お楽しみにー!🌟

上映情報

【日時】
​2026年2月22日(日)17時15分〜19時05分
​映画「LIBERTY DANCE」上映&著作権めぐるシンポジウム

​【前売り券&予約】
​映画祭のクラウドファンディング(MotionGallery)をご支援いただくと、リターンとして前売り電子チケットをお受け取りいただけます。ご予約は、1月中旬より支援者限定の予約フォームから可能となります。
URL:​https://motion-gallery.net/projects/miraifilm10

小田憲和 監督からコメントが到着!

「何かを伝えたい。踊りたい。ただそれだけの気持ちが、思わぬ“壁”にぶつかる。著作権とは? 自由とは? 答えを押しつけず、ただ純粋に表現したいという想いに寄り添いました。少女たちのダンスと青春を通して、情熱的に、でも確かに、伝わってくるものがあると私は信じています。」

『LIBERTY DANCE』

【あらすじ】
​青春×ダンス×著作権!?音楽を取りもどせ──
​福岡・旭女子高校のダンス同好会。

卒業公演のために、三年生の花奈・晴子・文の三人は、特別な一曲『Euphoria』にすべてをかけていた。世界を魅了した日本人アーティスト「RINAO」の楽曲に乗せ、最高のステージを──。

しかし、公演当日、突然の中止宣告。
​「楽曲の使用料が払われていません。これは違法です」
​信じられない。踊れない? どうして?
​著作権って、誰のもの? 音楽は誰のもの?
​戸惑う彼女たちに突きつけられたのは、厳しい著作権制度の現実だった。

音楽の自由を、ダンスの情熱を、このまま失うわけにはいかない。青春と音楽の未来をかけた、少女たちの最後のステージが始まる。

【クレジット】
​監督:小田憲和
​脚本:森もり子
​原作:城所岩生みらいパブリッシング・刊「音楽を取りもどせ!コミック版ユーザーVS JASRAC!

出演:
​富沢 花奈役:松田実桜
​宮島 文役:柳美舞(ばってん少女隊)
​水木 晴子役:りんか(Giris be bad)
​大谷 詩音役:井上愛満
​大谷 美音役:井上燦
​佐倉 瞳役:蒼井りるあ(ばってん少女隊)他
​製作統括:松崎義行/春田那由良
​プロデューサー:相川満寿美
​宣伝プロデューサー:柳鷹
​制作プロダクション:アルファープロデュース
​2025年/カラー/シネマスコープ/51分
​©︎みらいバプリッシング/αPRODUCEJAPAN

その他(WEB)

公式ホームページ
https://sites.google.com/view/libertydance/

X(旧Twitter):@liberdan2025

Instagram:libertydance2025

TikTok :libertydance2025 映画『LIBERTY DANCE』公式

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